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不安を「安心」に変える “じっくり教育”で1年目をスタート!
行田総合病院

不安を「安心」に変えるじっくり教育で1年目をスタート!行田総合病院

一番不安な入職1年目。基礎からしっかり学べます!

学校で得た看護の知識。必死で勉強してきたから大丈夫!と思いつつも、自分が看護師として活躍できるのか、もし大きなミスをしてしまったら…など不安になったりしませんか?
行田総合病院では、基本の“き”から教える「じっくり教育」を実施。充実した新人教育の体制が整っています。

かけがえのない命を守る。信頼される病院へ

病院外観
地域に根差した“地域完結型医療の実現”
に向けて取り組んでいます

行田総合病院は、埼玉県北部で最大級の504床。その多くを急性期医療へ充て、地域医療支援病院や災害拠点病院として、地域医療の連携に重点を置いています。一方で、慢性期の患者さんの受け入れ体制を地域全体で考えるなど、地域完結型医療の実現にも積極的に取り組んでいます。

また、県内初となる320列エリアディテクターCTをはじめ、64列マルチスライスCT、1.5テスラMRI、アンギオ装置などの最新の診断機器や、より効率的な医療サービスを実現するため、クリティカルパスの策定や電子カルテなども導入しています。
かけがえのない命を守る、患者さんから信頼される病院を目指して、どのような患者さんをも受け入れることのできる、24 時間365日の救急体制の充実を図ります。

充実の教育システムと働きやすい環境

ドクターヘリ
ドクターヘリの受け入れ可能。
小児から高齢者まで「断らない救急」を
目標に、日々の診療を行っています

看護部では、看護師がいつも笑顔で患者さんと接することができるよう、働きやすい環境づくりに努めています。入職前に基礎を復習する研修や、入職後から病棟に配属されるまでの間にも、様々なカリキュラムが用意されているので、1年目でも安心です。
配属後は、プリセプターと呼ばれる先輩看護師が指導にあたります。他の病棟に行って、習得できていない技術などを学べるクロストレーニング研修制度などもあります。

行田総合病院の新人教育における魅力は“焦らずじっくり基礎から学べる教育”を実践していること。看護部には遠慮せずにどんどん質問のできる環境が整っていて、看護師の年齢や経験などは関係なく、看護部が一丸となって同じ目標に向かい、助け合うスタイルがしっかりと築かれています。

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